2013年6月29日土曜日

2013年6月29日(土)  215,192
<落石ネイチャークルーズ> By イーグル
今日はAM便・PM便に加え、団体便(阪急交通社・奥多摩支部31名様)の運航があり、多忙な1日となりました。特に午前中には、4隻の船を出し、ガイドも4名配置しました。天候は上々。霧は全くありません。太陽がのぞき、光線も十分な1日でした。団体の皆様、個人の皆様、いずれの方々も笑顔の絶えない満足そうな表情が印象的でした。ご乗船の皆様、ありがとうございました。またお待ちしてますよ!

野鳥の方は、エトピリカは最大20羽を数え、順調に姿を見せてくれています。ウトウ・ケイマフリ・ミズナギドリの数も多かった。
ただ、島に人が入っている影響だと思いますが、島から遠く離れた航路外で発見する個体(エトピリカ・ウトウなど)が多く、普段と様子が異なることが少し異常でした。

ユルリ島には7月3日まで6日間もキャンプ形式で鳥類調査隊が滞在しているそうです。繁殖期の一番大切な時期です。船から見ていると、だれが見ても海鳥の様子がおかしい事は明らかです。調査で島内を歩く際など、もっとブラインドなどを多用し、野鳥に丸腰で接しないなどきめ細やかな野鳥への配慮を調査の方々にお願いしたいものです。今日も船から、丸腰の調査員の姿が遠望でき、お客様からも非難の声が上がっていましたよ。
その他、ハシボソミズナギドリの200羽位の群れがいくつも散見されたり、ウトウの大きな群れが観察出来ました。ウトウは3000羽以上はおり、航路上どこにでもいるという感じでした。

それから、特記事項としては、ウミバトの夏羽が2羽出ました。1羽は雨覆いの白斑が一切ない「亜種(チシマ)ウミバト」でした。もう1羽はお馴染みの亜種アリューシャン・タイプでした。
≪確認種≫
(AM便)
エトピリカ(20+)
ウトウ(3000+)
ケイマフリ(300+)
ウミバト(夏2) *1羽:亜種ウミバト、1羽:亜種アリューシャンウミバト
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f2)
トウゾクカモメ(暗色型1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
トビ
オジロワシ(2)

(PM便)
エトピリカ(12+)
ウトウ(3000+)
ケイマフリ(300+)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(1)
アマツバメ(10+)


ケイマフリがさえずっていました。

逃げないハシボソミズナギドリ

こわもてのウトウ

今日も居ました。ウミバト。

至近距離まで来てくれたエトピリカ。

エトピリカとウトウ

今日のラッコ君。









2013年6月28日(金)  214,889
<落石ネイチャークルーズ> By イーグル
今日はAM・PM便2便の運航でした。AM便は、低温に加え波が高く苦労しました。それでも、ユルリ島に向かう途中でエトピリカ(1)に出会いました。これほど島から離れたところでエトピリカに会う事は普段あまりありません。違和感を感じましたが、嬉しい出会いであることには変わりありません。いつも通り2島の間には船を入れず、カメラマンさんの理解を得ながら外海で待機。海峡内に12羽の個体が浮かんでいるのを確認しました。エトピリカが「人に興味がある鳥であること」「こちらから近づかず無視していると向こうから近づいて来ること」「こちらに敵意がないとわかると、船の上を周回したりしてコミュニケートしてくること」等を説明し、彼らがこちらに近づいて来るのを待ちました。案の定、2羽のエトピリカが200mから100m位まで距離を縮めて来ました。皆さん信じられない様子。最後は30m位まで来ることがある旨説明し、皆が笑顔になりかけた瞬間に思いがけないことが起こりました。いきなり、繁殖期に立ち入りを自主規制しているアブラコ湾内から猛スピードで1隻の昆布船が飛び出してきて、海峡内のエトピリカ・ケイマフリ・ウトウなどをすべて飛ばしてしまったのです。反射的にCanon PowerShot SX50HSで連写。拡大してみると、漁師さんではありません。何やら双眼鏡を持った調査員の集団の様でした。鳥類調査を行っていたと思われますが、その傍若無人の振る舞いに怒りを感じました。仮に許可を得て湾内に入っているとしても、我々のすぐ前であのような優越感に浸ったような行いは許せません。案の定その後の観察は悲惨でした。午後便にかけて、エトピリカどころか湾内外に1羽の海鳥すら浮かんでいないという状況になりました。
午後便のお客様には本当に申し訳ない結果となりました。

はっきり申し上げまして、我々観光船が我慢して繁殖場所との距離に細心の注意を払っている目前で、ベテランの調査員風の方々があのような理不尽な振る舞いをするなんて全く信じられません。巷に言及の多いカメラマンのマナー不足を糾弾する前に、「調査員のマナー」を監視する仕組みが必要だと思いました。「繁殖期の調査の必要性」の真摯な検討も不可欠です。
その調査、本当に必要なのですか?
多くの監視の目が理不尽な「調査」から野鳥を守ります。
仮に必要な調査を行う場合でも、
①専門的知識を有する調査員を厳選し、出来るだけ人数を絞る。間違っても、初心者や知り合い・家族などの同行は厳に慎む事。
②ブラインドなどを多用し、「ハイド効果」を常に意識した野鳥に優しい調査に徹する事。
③関係者には調査結果を公表するなど、最低限の礼儀を守ること。今回の場合、ユルリ島は落石漁業協同組合の「100%私有地」です。漁協への挨拶や口頭での調査概要報告は、最低限の礼儀。
④「調査圧」を常に意識し、「謙虚さ」をもって野鳥に臨むこと。
というようなポイントを押さえておく必要があると思います。

今日は「調査圧」の存在を初めて実感致しました。

結局どこの調査船か不明であるため、撮影した写真(顔がはっきりわかります)は公開を差し控えさせていただきますが、もし、心当たりのある方が本ブログをお読みの場合、速やかに調査時期・調査方法の再検討をお願いしたいと思います。

また、私の意見に異論がある方は、直接お会いして、お互い納得がゆくまで、サシでお話しいたしましょう。面会場所のご相談は、携帯080-3173-7175までご連絡ください。

「調査員は選ばれた人間なので何をしてもよい」的な日本の風潮は、「世界の非常識」です。
調査員こそ一番自らに厳しくある事が要求されると思います。「特権意識」は捨ててください。

≪本日の確認種≫
AM便:
エトピリカ(13+)
ウトウ(1000+)
ケイマフリ(200+)
ウミバト(S2)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
シロエリオオハム(2)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(1)
**ラッコ(1)

PM便:
エトピリカ(f3)
ウトウ(1000+)
ケイマフリ(200+)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
シロエリオオハム(f1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(1)
**ラッコは見ることが出来ませんでした。

突然の調査船にあわてて避難!

可愛そうなエトピリカ

調査船の闖入に逃げ惑う2羽。





2013年6月27日木曜日

2013年6月27日(木)   214,472
<落石ネイチャークルーズ> By イーグル
今日は低温に加え波が高く、お客様は大変苦労しておられましたが、何とかエトピリカやチシマウガラスに会うことが出来ました。
復路3頭のラッコに会いました。1頭は明らかに小さく、家族とみられます。
≪確認種≫
エトピリカ(7)
ウトウ(1000+)
ケイマフリ(100+)
ウミガラス(1)
ハシブトウミガラス(1)
ウミスズメ(2)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
シロエリオオハム(7)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(1)
  *ラッコ(3)
  *ゼニガタアザラシ(8)
シロエリオオハム
エトピリカ

2013年6月26日水曜日

2013年6月26日(水)  214,126
<落石ネイチャークルーズ> By イーグル
今日はウミウの数が激増。港のすぐ外に1000羽単位の大きな群れが広がっていました。カタクチイワシの群れが陸地に近づいたためと思われます。
エトピリカは霧に包まれはっきり鮮明な姿を観察・撮影することはできませんでした。シロエリオオハムの数は多かった。ミンククジラの姿も何度も見かけました。

最近、外国人のお役様が増えています。今日の便には台湾人4名+スロベニア人1名が乗船されました。先週は、ドイツ人・イギリス人・マレーシア人・中国人などのバーダー・カメラマンの乗船が目立ちました。皆様、熱心なバーダーでした。
船のガイドも英語で実施する場合や日本語・英語併用の便が増えています。揺れる船上で、遠くに見え隠れするゴマ粒大の海鳥を瞬時に識別し、和名と英語名でコール、日本語・英語で2回解説する技術が要求されています。
海鳥クルーズのガイドはかなり高度なガイディング・スキルを必要としますが、外国からのお客様は急増しており、早急にOJTの充実やガイド学校の開校などへ向けた検討が急務の状況です。
≪確認種≫
エトピリカ(6)
ウトウ(4000+)
ケイマフリ(100+)
ウミガラス(1)
ハシブトウミガラス(1)
ウミスズメ(1)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
ハシボソミズナギドリ(30)
シロエリオオハム(6)
ウミネコ
オオセグロカモメ
アマツバメ(10+)
ハクセキレイ(f1)
 *ラッコ(1)、ミンククジラ(2)

一面ウトウだらけ。

器用にバランスをとる流木上のウトウ。

シロエリオオハムの姿をよく見かけました。

2013年6月25日火曜日

2013年6月25日(火)  213,842
<落石ネイチャークルーズ> By イーグル
AM便。台湾からのバーダー団体17名+取材者3名。2隻運航。英語でのガイド。
ガスもなくなかなかのコンディションでした。エトピリカは5羽と少な目でしたが、1羽は12mの至近距離でじっくり観察出来ました。思わず台湾のお客様から歓声が上がりました。その他、ラッコが手で触れるくらい近くに来てくれました。ゼニガタアザラシ・ミンククジラ・ネズミイルカなども現れ、海鳥に加え哺乳類も楽しめる盛りだくさんのクルーズとなりました。
≪確認種≫
エトピリカ(5)
ウトウ(2000+)
ケイマフリ(200+)
ウミガラス(3)
ハシブトウミガラス(1)
ウミスズメ(3)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
ハシボソミズナギドリ(4)
オオハム(8)
シロエリオオハム(1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
アマツバメ(1)
オジロワシ(3)
トビ 
*ラッコ・ミンククジラ・ネズミイルカ・ゼニガタアザラシ
今日のエトピリカ。

今日のラッコ

可愛い!!


寝顔がいとおしい。


2013年6月24日月曜日

2013年6月24日(月)  213,439
<落石ネイチャークルーズAM便> By イーグル
久々の快晴・無風・凪・ガスなし。絶好のコンディションとなりました。
日本人のカメラマンさんに混じって、オーストラリア・ケアンズからベテラン・バーダーも乗船していただきました。
エトピリカは12羽と数は低調でしたが、島から離れた沖で7mの至近距離のエトピリカ2羽に会うことが出来ました。我々を恐れる事もなく目の前で水浴びを始めました。初めて見る光景です。息をのんでいると、今度は羽をバタバタしながら立ち上がり1回転。まるでバレリーナの様でした。
  *動画をFBにアップする予定です。
その他、ケイマフリの30羽の群れに出会ったり、2頭のラッコの親子に会えたりと、非常に盛りだくさんのクルーズとなりました。ウトウの数も2500羽程度と急増しています。
今日はツノメドリには会えませんでしたが、夏羽の美しいウミバトの姿を見かけました。
≪確認種≫
エトピリカ(12)
ウトウ(2500+)
ケイマフリ(200+)
ウミバト(夏1)*アリューシャン・タイプ
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(3)
スズガモ





ユルリ島のかなり沖合でエトピリカを観察。島の間には入らないという「自主規制」を引いています。


最近ケイマフリの大きな群れによく会います。ぴぴぴぴというさえずりが聞こえます。2羽がじゃれあうようにペアード・フライトする姿もよく見かけます。恋の季節真っ盛り!

これ凄い写真です。岩の上にオジロワシが2羽。海の中にはラッコの親子です。

 

2013年6月23日日曜日

2013年6月23日(日)
<落石ネイチャークルーズ(AM便+PM便)>  By イーグル
ガスがひどかったが、AM/PM共にエトピリカはお見せできました。

エトピリカ(10+)
ウトウ(500+)
ケイマフリ(200+)
ウミスズメ(3)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
ウミネコ
オオセグロカモメ  *アルビノ(1) 真っ白!
オオハム(1)
シロエリオオハム(2)
スズガモ
***ラッコ(1)


今日のエトピリカ

オオセグロカモメのアルビノ

2013年6月23日(日)
<ツノメドリの様子> By イーグル
現在、落石ネイチャークルーズではツノメドリが1羽見られています。
かなりの確率で、ユルリ・モユルリ島の間の海域に滞在しているようです。
ただ、落石ネイチャークルーズの船は、繁殖期の海鳥への配慮から、当該海峡に船を入れないという「自主規制」を引いております。従いまして、ツノメドリやその他の海鳥は海峡の入り口付近から観察することになります。
海峡の奥にいる海鳥までの距離は300m以上あり、双眼鏡でやっと識別できる程度ですが、観察に慣れた方であれば、種類の識別は容易です。
また、エトピリカやツノメドリも時折、採餌の為海峡から外洋へ飛び出してゆき、船のすぐ近くを通ってくれます。特にエトピリカはほぼ毎回その優雅な飛翔姿を披露してくれています。
ツノメドリは、エトピリカと共に編隊で飛行していることが多いようです。体が一回り小さいこと・お腹が白いことなどからツノメドリの識別は容易です。集団で浮遊している場合は、エトピリカの群れ(!)の外側に浮かんでいることがほとんどです。
最初に確認してから2週間。まだ、1羽のみしか見られませんが、昨年は3羽おりましたので、この後7月から8月にかけて、更に数を増やしてくれるかもしれません。
また、落石港のすぐ外側を含め、島から離れたところでもツノメドリを見かけることがあります。
採餌目的で広範囲を動いていますので、航路上どこでも油断することは出来ません。
以下、最近の写真を掲載いたします。
Canon PowerShot SX50HSの超望遠で撮影しておりますので、画質・ピントはひどいですがご容赦願います。

エトピリカやウトウを引き連れ優雅に泳ぐツノメドリ。

エトピリカと一緒にいることが多い。

顔の白い部分が大きく、ツノ目がよく見える。お腹が白いことも重要な識別ポイントです。

2013年6月22日土曜日

2013年6月22日(土)  212,938
<落石ネイチャークルーズ PM便> By イーグル
視界は良かったが、今日はエトピリカの動きが異常であった。水面に浮かぶ個体は皆無。すべての個体が落ち着きなく飛び回っていた。ユルリ島に調査員でも上陸しているのだろうか?
それでも船の横を飛び去ってくれた個体を4羽だけ確認することが出来た。
その後、亜種(チシマ)ウミバトの夏羽と思われる個体を発見。距離500m。距離300mまで来た時に飛び去った。全身真っ黒。興奮した。
それにしても、毎日ラッコが必ず現れてくれる。
エトピリカ(f4)
ウトウ(500+)
ケイマフリ(200+)
ウミスズメ(3)
ウミバト(夏1)  *亜種(チシマ)ウミバト
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f1)
オジロワシ(1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
シロエリオオハム(3)
スズガモ
***ラッコ(1) *近い!!

ウミバト(C.c.snowi)。全身真っ黒。距離350m。
Canon PowerShot SX50HS

ウミバト。同上。

ウミバト。同上。


ウミバト。同上。

今日のラッコ。愛称「モユちゃん」
2013年6月21日(金)
<落石ネイチャークルーズ(AM便+Pm便)> By イーグル
本当に久々の快晴。ガスが全くなく、視界は最高。
カタクチイワシの群れが到着したのか、急に海鳥の数が激増した。
ツノメドリは外洋から2島の間の海峡に飛んできて着水。300mと遠かったが、双眼鏡で何とか確認できた。この個体は長期間居ついてくれるような気がする。
エトピリカ(21+)
ツノメドリ(1) *距離300m
ウトウ(500+)
ケイマフリ(100+)
ウミスズメ(5)
ハシブトウミガラス(2)
ウミガラス(2)
アジサシ(1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
ミツユビカモメ(JV1)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f2)
オジロワシ(2)
スズガモ
シロエリオオハム(8)
ハクセキレイ
**ラッコ(2)

ツノメドリ。距離300m。
Canon PowerShot SX50HS


ウミスズメ


ウミガラス(オロロン鳥)


2013年6月21日金曜日

2013年6月20日(金)
<養老牛温泉 藤や シマフクロウ出現情報>
イーグル様
こんにちは!
シマフクロウは、昨日は池には降りてこず鉄塔の上に長い間つがいでとまっていました。
一昨日は、PM9時とAM2時に池に降りてきている姿が見られました!
********************************************************
養老牛温泉旅館藤や
北海道標津郡中標津町字養老牛521-2
 fujiya@aurens.or.jp
  Tel 0153-78-2341 Fax 0153-78-2343
******************************************************

2013年6月20日(木) 212,277
<落石ネイチャークルーズ>  By イーグル
今日はエトピリカ祭り!何と20羽のエトピリカを確認致しました。
そして、8羽のエトピリカの小群の中に、1羽のツノメドリの姿がありました。ツノメドリまでの距離はかなりありました。(300m)
今日は北風。ガスが全くないのが幸い致しました。
ラッコ(1)は今日もユーモラスにプカプカと海上でお昼寝していました。
≪確認種≫
エトピリカ(20+)
ツノメドリ(1)
ケイマフリ(50+)
ウトウ(200+)
ウミスズメ(5)
ウミウ
ヒメウ
チシマウガラス(f3)
シロエリオオハム(1)
ウミネコ
オオセグロカモメ
オジロワシ(1)
スズガモ(5)
アマツバメ(10+)
 *ラッコ(1)、ゴマフアザラシ(20+)、イシイルカ(4)







ツノメドリはエトピリカより小さく、顔・腹がより白い。

エトピリカと共に行動。

ウトウ

堤防にオオセグロカモメが営巣中。上空はアマツバメ。

ラッコ。昼寝中でした。