2018年6月7日(木)
<自宅周辺> BYイーグル
番外編です。自宅の周辺はまだ畑が残る良い環境。
毎朝、6時から日課のウォーキングで通りかかります。
今朝はコンデジ持参でちょっとじっくり野鳥観察してみました。
近所に多いオナガ(Azure-winged Magpie)。今日も見かけましたが、雨上がりのためか、羽毛が濡れていていつもの美しさが半減でした。
コゲラもいましたが、コンクリートの電柱の上にとまったりしていました。都会ならでは?
<観察種>
ウグイス
ムクドリ
ヒヨドリ
ハクセキレイ
スズメ
キジバト
シジュウカラ(1)
メジロ(2)
オナガ(1)
ツバメ(5)
*ガビチョウ(2)
コゲラ
Japanese Pygmy Woodpecker
東急田園都市線梶が谷駅周辺末長一帯。
渋谷から20分のベッドタウンですが、まだまだ畑が多い。
メジロ
Japanese White-eye
キジバト
Oriental Turtle Dove
ツバメ
Barn Swallow
ムクドリ
White-cheeked Starling
オナガ
Azure-winged Magpie
住宅街におります。
ガビチョウ
多い
【2019年夏時点での自己紹介】 2010年に31年勤務しましたANAを早期退職。25年間野鳥観察に通い詰めた根室市に移住しました。2010年7月には「根室市観光協会のバードウォッチング観光自己紹介
2018年6月7日木曜日
2018年6月4日月曜日
スランプから復活。番外編:神奈川県多摩川登戸堰。739,737
2018年6月4日(月)
<番外編:神奈川県多摩川> Byイーグル
長かった家庭のスランプを脱しつつあります。
ただ、4月に10年ぶりに神奈川県の自宅に戻ったので、「道東」の野鳥情報はたまにしか掲載できません。夏休み・冬休みには道東に長期滞在の予定です。
そうすると、番外編が増えそうなので、このブログをどう取り扱うか? タイトルどうしようか悩んでいます。
ま、当面、兎に角、どこかに野鳥を見に行ったら番外編でも掲載してゆこうと考えています。
*************************************
今日は神奈川県に戻って初めての「一人でじっくり探鳥」。多摩川の登戸堰周辺をウロウロしてきました。
気温は30℃はあったと思われます。野鳥たちもハアハアあえいでいる様子でした。
ただ、「堰」の部分だけは一服の清涼剤。婚姻色の美しいコサギたちを楽しむことが出来ました。
<観察種> *観察順 全15種...
ダイサギ(1) Great White Egret
コサギ(10+) Little Egret
アオサギ(5) Grey Heron
コアジサシ(15+) Little Tern
カワウ (20+) Great Cormorant
ツバメ(5) Barn Swallow
ヒヨドリ(5) Brown-eared Bulbul
ムクドリ(20) White-cheeked Starling
カルガモ(10+) Eastern Spot-billed Duck
イカルチドリ(2) Long-billed Ringed Plover
スズメ(10+) Eurasian Tree Sparrow
シジュウカラ(2) Eastern Great Tit
キジバト(3) Oriental Turtle Dove
ハシブトガラス(1) Large-billed Crow
ハシボソガラス(2) Carrion Crow
多摩川登戸付近
ムクドリ
White-cheeked Starling
暑さでヘロヘロ状態。
コアジサシ
Little Tern
が繁殖している堰。
コアジサシ
Little Tern
距離は300m。
コアジサシ
Little Tern
餌を捜索中。
Little Egret
コサギ
コサギ
キジバト
Oriental Turtle Dove
<番外編:神奈川県多摩川> Byイーグル
長かった家庭のスランプを脱しつつあります。
ただ、4月に10年ぶりに神奈川県の自宅に戻ったので、「道東」の野鳥情報はたまにしか掲載できません。夏休み・冬休みには道東に長期滞在の予定です。
そうすると、番外編が増えそうなので、このブログをどう取り扱うか? タイトルどうしようか悩んでいます。
ま、当面、兎に角、どこかに野鳥を見に行ったら番外編でも掲載してゆこうと考えています。
*************************************
今日は神奈川県に戻って初めての「一人でじっくり探鳥」。多摩川の登戸堰周辺をウロウロしてきました。
気温は30℃はあったと思われます。野鳥たちもハアハアあえいでいる様子でした。
ただ、「堰」の部分だけは一服の清涼剤。婚姻色の美しいコサギたちを楽しむことが出来ました。
<観察種> *観察順 全15種...
ダイサギ(1) Great White Egret
コサギ(10+) Little Egret
アオサギ(5) Grey Heron
コアジサシ(15+) Little Tern
カワウ (20+) Great Cormorant
ツバメ(5) Barn Swallow
ヒヨドリ(5) Brown-eared Bulbul
ムクドリ(20) White-cheeked Starling
カルガモ(10+) Eastern Spot-billed Duck
イカルチドリ(2) Long-billed Ringed Plover
スズメ(10+) Eurasian Tree Sparrow
シジュウカラ(2) Eastern Great Tit
キジバト(3) Oriental Turtle Dove
ハシブトガラス(1) Large-billed Crow
ハシボソガラス(2) Carrion Crow
多摩川登戸付近
ムクドリ
White-cheeked Starling
暑さでヘロヘロ状態。
コアジサシ
Little Tern
が繁殖している堰。
コアジサシ
Little Tern
距離は300m。
コアジサシ
Little Tern
餌を捜索中。
コサギ
コサギ
キジバト
Oriental Turtle Dove
2018年2月23日金曜日
落石ネイチャークルーズ(PM便) 722,329
2018年2月20日(火)
<落石ネイチャークルーズPM便> Byイーグル
今日は東京より高名な野鳥画家のT様ご夫妻とそのご友人の方がたが乗船なさいました。
T様は以前より我々根室の野鳥観光関係者とも親交が深い方で、気のおけない親しみやすいお人柄。我々も公私ともに大変お世話になっています。
天気は快晴。和気あいあいとした、楽しいクルーズとなりました。
海鳥も今年のベスト・クルーズといえる内容でした。特にエトロフウミスズメの50-100羽の群れが何度も現れ、まるで黒い竜が海面すれすれをくねくね飛んで行くという形容がぴったりの光景でした。感動!!
釧路航路が健在のころ、襟裳岬から釧路入港までに何度も見た光景を思い出しました。
コウミスズメも相当な数おりました。出港から入港までほぼ途切れなくコウミスズメの姿を見かけていたのではないでしょうか。
その他、ウミバト、ケイマフリ、ウミスズメ、ラッコなども順調でした。
【観察種】
アカエリカイツブリ Red-necked Grebe
ヒメウ Pelagic Cormorant
オオハクチョウ(5) Whooper Swan
スズガモ Greater Scaup
クロガモ Black Scoter
シノリガモ Harlequin Duck
ヨシガモ(♂2、雌1) Falcated Duck
コオリガモ Long-tailed Duck
ホオジロガモ Common Goldeneye
ウミアイサ Red-breasted Merganser
トビ Black-eared Kite
オジロワシ White-tailed Sea Eagle
オオワシ Steller's Sea Eagle
カモメ Common Gull
セグロカモメ(1) Vega Gull
ワシカモメ (2) Glaucous-winged Gull
シロカモメ(1) Gloucous Gull
ウミガラス(1) Common Guillemot
ウミバト(8) Pigeon Guillemot (チシマ型3、アリューシャン型5)
ケイマフリ(10+) Spectacled Guillemot
ウミスズメ(5) Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ(500+) Crested Auklet
コウミスズメ(1000+) Least Auklet
***ラッコ(2)
***ゼニガタアザラシ(1)
コオリガモ
Long-tailed Duck
コウミスズメ
Least Auklet
ラッコ
Sea Otter
ウミガラス
Common Guillemot
」
コウミの群れ。
エトロフウミスズメの群れ
凄い速さで我々の船を追い抜いていきました。
ケイマフリ
Spectacled Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
<落石ネイチャークルーズPM便> Byイーグル
今日は東京より高名な野鳥画家のT様ご夫妻とそのご友人の方がたが乗船なさいました。
T様は以前より我々根室の野鳥観光関係者とも親交が深い方で、気のおけない親しみやすいお人柄。我々も公私ともに大変お世話になっています。
天気は快晴。和気あいあいとした、楽しいクルーズとなりました。
海鳥も今年のベスト・クルーズといえる内容でした。特にエトロフウミスズメの50-100羽の群れが何度も現れ、まるで黒い竜が海面すれすれをくねくね飛んで行くという形容がぴったりの光景でした。感動!!
釧路航路が健在のころ、襟裳岬から釧路入港までに何度も見た光景を思い出しました。
コウミスズメも相当な数おりました。出港から入港までほぼ途切れなくコウミスズメの姿を見かけていたのではないでしょうか。
その他、ウミバト、ケイマフリ、ウミスズメ、ラッコなども順調でした。
【観察種】
アカエリカイツブリ Red-necked Grebe
ヒメウ Pelagic Cormorant
オオハクチョウ(5) Whooper Swan
スズガモ Greater Scaup
クロガモ Black Scoter
シノリガモ Harlequin Duck
ヨシガモ(♂2、雌1) Falcated Duck
コオリガモ Long-tailed Duck
ホオジロガモ Common Goldeneye
ウミアイサ Red-breasted Merganser
トビ Black-eared Kite
オジロワシ White-tailed Sea Eagle
オオワシ Steller's Sea Eagle
カモメ Common Gull
セグロカモメ(1) Vega Gull
ワシカモメ (2) Glaucous-winged Gull
シロカモメ(1) Gloucous Gull
ウミガラス(1) Common Guillemot
ウミバト(8) Pigeon Guillemot (チシマ型3、アリューシャン型5)
ケイマフリ(10+) Spectacled Guillemot
ウミスズメ(5) Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ(500+) Crested Auklet
コウミスズメ(1000+) Least Auklet
***ラッコ(2)
***ゼニガタアザラシ(1)
コオリガモ
Long-tailed Duck
コウミスズメ
Least Auklet
ラッコ
Sea Otter
ウミガラス
Common Guillemot
」
コウミの群れ。
エトロフウミスズメの群れ
凄い速さで我々の船を追い抜いていきました。
ケイマフリ
Spectacled Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
2018年2月22日木曜日
近況報告 721,976
2018年2月22日(木)
<近況報告> By イーグル
今年の1月中旬より、二人暮らしの孫(太陽=中学1年生)の「不登校」が続いており、今、私の日常は通常から大きくかけ離れた状況に陥っています。
最近、ブログやFBの書き込み頻度が落ちたりしているのは、それが原因です。
また、冬季野鳥観察のオンシーズンであるにも関わらず、落石ネイチャークルーズのガイドの仕事を除き、一切の仕事がSTOPしています。各所から寄せられるガイド依頼や情報提供依頼にも、精神的・物理的理由から、とても対応させていただける状況にありません。接客英語教室にも影響が広がっています。
先週、青色確定申告を終えました。事務所の移転や太陽のケガもあり、収支はトントン。ただ、このままでは今年は赤字転落は必至です。
ま、それは置いておいて、
「二人暮らしの孫の不登校」はかなりきつい状況です。お互いに逃げ場がありません。
そもそも、太陽の不登校の原因は「怠け」「厭世」や「いじめ」とはかけ離れた理由からです。
友人も多く、部活や学校生活、剣道への取り組み、「自衛隊から美容師に転進」という将来の夢等々、「学校の授業」以外は何の不満・不安も無いようです。
主たる原因はひとつ。本人の「先天的な不具合」(文字媒体を介したコミュニケーションや理解力が極端に低いという先天的な能力の不具合)が原因との専門カウンセリング結果が最近出ました。
トム・クルーズと同じ「不具合」と言われました。トムクルーズ氏は映画の台本が読めず、マネージャーに音読してもらってセリフを覚えているとか。
太陽と私は、この「先天的な不具合」をうすうす小学校高学年の頃から認識しており、克服へ向けて二人で必死に頑張ってきました。毎晩、音読をしたり、動画で勉強したり、様々な努力も続けてきました。
そして、今般その不具合を克服しようとして頑張って頑張ってきた本人がついに限界を超えてしまったようなのです。
授業への参加も日課もすべてはじけてどこかへ飛んで行ってしまいました。
親としては途方にくれています。
原因がわかるだけに、ここは「より良い方向転換」と「親の熟慮」が肝要なのでしょう。
また、親が倒れてはどうしようもありません。自分がもっと楽に太陽と接しられる環境についても考える必要に迫られています。
まずは保護者である私自身が考え方を転換し、世間体やわが子の将来像の一般的な常識にとらわれることなく、「本人がどうすれば将来幸せになれるか」だけを軸に据え、柔軟な対応・環境整備を考えてあげなければならないと思っています。
両親が不在で幼少期より親の愛情に恵まれてこなかった太陽。
祖父としては不憫さが先行してしまい、甘やかしてきたかもしれませんが、それよりも、どこかで私が世間の常識にとらわれていたのかもしれません。
カウンセリング結果を聞くまで、認識できなかったのですが、太陽は、現在、文字媒体によるやり取りがほとんど出来ないために、すべての科目でつまずきが生じてるようです。
これが、直接的な「不登校」の原因だと思われます。
授業の6時間だけが本当に辛いのだそうです。
「小学生に毎日6時間、高校の授業を受けさせているようなもの」だそうです。
気づかなかった。これでは、私でも不登校になるなと思いました。
そこで、
太陽の「不登校」を「怠け」ととらえるのではなく「頑張りの結果」ととらえて、もう今までの方向では「頑張らなくていいよ!」と言ってあげることにしようと思います。
現在の日本の学校教育の枠内では、太陽を救い、本人が幸せになりきっかけを与えてやることは難しいのかもしれません。
「特別支援学級」しか選択肢がないのでは、太陽の個性には合わないことは明らかです。4-6年生まで所属していた経験もあるのでよくわかります。
具体的には、
どこにいても太陽が「不登校」なら、発想を変えて、太陽を支える「私自身」が一番住みやすくて元気に頑張れる場所に転居しようと思います。
そして、その場所で太陽がまた不登校になっても、すくなくとも「私」が倒れない状況だけは確保してゆこうと考えています。
近いうちに、必ず太陽も私も復活したいと思います。
*落石ネイチャークルーズは私のライフワークです。これだけは、どんな逆境に陥っても関わってゆき、再びチーフガイドとして復活したいと思います。
<近況報告> By イーグル
今年の1月中旬より、二人暮らしの孫(太陽=中学1年生)の「不登校」が続いており、今、私の日常は通常から大きくかけ離れた状況に陥っています。
最近、ブログやFBの書き込み頻度が落ちたりしているのは、それが原因です。
また、冬季野鳥観察のオンシーズンであるにも関わらず、落石ネイチャークルーズのガイドの仕事を除き、一切の仕事がSTOPしています。各所から寄せられるガイド依頼や情報提供依頼にも、精神的・物理的理由から、とても対応させていただける状況にありません。接客英語教室にも影響が広がっています。
先週、青色確定申告を終えました。事務所の移転や太陽のケガもあり、収支はトントン。ただ、このままでは今年は赤字転落は必至です。
ま、それは置いておいて、
「二人暮らしの孫の不登校」はかなりきつい状況です。お互いに逃げ場がありません。
そもそも、太陽の不登校の原因は「怠け」「厭世」や「いじめ」とはかけ離れた理由からです。
友人も多く、部活や学校生活、剣道への取り組み、「自衛隊から美容師に転進」という将来の夢等々、「学校の授業」以外は何の不満・不安も無いようです。
主たる原因はひとつ。本人の「先天的な不具合」(文字媒体を介したコミュニケーションや理解力が極端に低いという先天的な能力の不具合)が原因との専門カウンセリング結果が最近出ました。
トム・クルーズと同じ「不具合」と言われました。トムクルーズ氏は映画の台本が読めず、マネージャーに音読してもらってセリフを覚えているとか。
太陽と私は、この「先天的な不具合」をうすうす小学校高学年の頃から認識しており、克服へ向けて二人で必死に頑張ってきました。毎晩、音読をしたり、動画で勉強したり、様々な努力も続けてきました。
そして、今般その不具合を克服しようとして頑張って頑張ってきた本人がついに限界を超えてしまったようなのです。
授業への参加も日課もすべてはじけてどこかへ飛んで行ってしまいました。
親としては途方にくれています。
原因がわかるだけに、ここは「より良い方向転換」と「親の熟慮」が肝要なのでしょう。
また、親が倒れてはどうしようもありません。自分がもっと楽に太陽と接しられる環境についても考える必要に迫られています。
まずは保護者である私自身が考え方を転換し、世間体やわが子の将来像の一般的な常識にとらわれることなく、「本人がどうすれば将来幸せになれるか」だけを軸に据え、柔軟な対応・環境整備を考えてあげなければならないと思っています。
両親が不在で幼少期より親の愛情に恵まれてこなかった太陽。
祖父としては不憫さが先行してしまい、甘やかしてきたかもしれませんが、それよりも、どこかで私が世間の常識にとらわれていたのかもしれません。
カウンセリング結果を聞くまで、認識できなかったのですが、太陽は、現在、文字媒体によるやり取りがほとんど出来ないために、すべての科目でつまずきが生じてるようです。
これが、直接的な「不登校」の原因だと思われます。
授業の6時間だけが本当に辛いのだそうです。
「小学生に毎日6時間、高校の授業を受けさせているようなもの」だそうです。
気づかなかった。これでは、私でも不登校になるなと思いました。
そこで、
太陽の「不登校」を「怠け」ととらえるのではなく「頑張りの結果」ととらえて、もう今までの方向では「頑張らなくていいよ!」と言ってあげることにしようと思います。
現在の日本の学校教育の枠内では、太陽を救い、本人が幸せになりきっかけを与えてやることは難しいのかもしれません。
「特別支援学級」しか選択肢がないのでは、太陽の個性には合わないことは明らかです。4-6年生まで所属していた経験もあるのでよくわかります。
具体的には、
どこにいても太陽が「不登校」なら、発想を変えて、太陽を支える「私自身」が一番住みやすくて元気に頑張れる場所に転居しようと思います。
そして、その場所で太陽がまた不登校になっても、すくなくとも「私」が倒れない状況だけは確保してゆこうと考えています。
近いうちに、必ず太陽も私も復活したいと思います。
*落石ネイチャークルーズは私のライフワークです。これだけは、どんな逆境に陥っても関わってゆき、再びチーフガイドとして復活したいと思います。
2018年2月17日土曜日
落石ネイチャークルーズ【米国人団体】720,319
2018年2月16日(金)
<落石ネイチャークルーズPM便> Byイーグル
何とかブログを再開できる状態となりました。
米国からの小グループがご乗船。本州のプロ野鳥ガイド仲間が率いてきました。
今日は快晴。エトロフウミスズメ・コウミスズメをはじめとし、この時期に可能なウミスズメ類はほとんど観察できました。特にウミバトの数の多さにお客様方は驚いておられました。
【観察種】
シロエリオオハム(2) Pacific Diver/Loom
ミミカイツブリ(1) Slavonian Grebe
ヒメウ Pelagic Cormorant
オオハクチョウ(7) Whooper Swan
ヨシガモ(6) Falcated Duck
スズガモ Greater Scaup
クロガモ Black Scoter
シノリガモ Harlequin Duck
コオリガモ Long-tailed Duck
ビロードキンクロ(10+) White-winged Scoter
ホオジロガモ Common Goldeneye
ウミアイサ Red-breasted Merganser
トビ Black-eared Kite
オジロワシ White-tailed Sea Eagle
オオワシ Steller's Sea Eagle
カモメ Common Gull
オオセグロカモメ Slaty-backed Gull
ワシカモメ(1) Glaucous-winged Gull
ハシブトウミガラス(4) Brunnich's Guillemot
ウミバト(8+) Pigeon Guillemot
ケイマフリ Spectacled Guillemot
ウミスズメ(6) Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ(1) Crested Auklet
コウミスズメ(20+) Least Auklet
**ラッコ(1)
**ゼニガタアザラシ(1)
ハシブトウミガラス
Brunnich's Guillemot
船を恐れません。
ウミスズメ
Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
ウミバト(チシマ型)
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ラッコ
Sea Otter
オオワシ
Steller's Sea Eagle
*1番人気とか。。。。
カモ岩
ウミバト
Pigeon Guillemot
<落石ネイチャークルーズPM便> Byイーグル
何とかブログを再開できる状態となりました。
米国からの小グループがご乗船。本州のプロ野鳥ガイド仲間が率いてきました。
今日は快晴。エトロフウミスズメ・コウミスズメをはじめとし、この時期に可能なウミスズメ類はほとんど観察できました。特にウミバトの数の多さにお客様方は驚いておられました。
【観察種】
シロエリオオハム(2) Pacific Diver/Loom
ミミカイツブリ(1) Slavonian Grebe
ヒメウ Pelagic Cormorant
オオハクチョウ(7) Whooper Swan
ヨシガモ(6) Falcated Duck
スズガモ Greater Scaup
クロガモ Black Scoter
シノリガモ Harlequin Duck
コオリガモ Long-tailed Duck
ビロードキンクロ(10+) White-winged Scoter
ホオジロガモ Common Goldeneye
ウミアイサ Red-breasted Merganser
トビ Black-eared Kite
オジロワシ White-tailed Sea Eagle
オオワシ Steller's Sea Eagle
カモメ Common Gull
オオセグロカモメ Slaty-backed Gull
ワシカモメ(1) Glaucous-winged Gull
ハシブトウミガラス(4) Brunnich's Guillemot
ウミバト(8+) Pigeon Guillemot
ケイマフリ Spectacled Guillemot
ウミスズメ(6) Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ(1) Crested Auklet
コウミスズメ(20+) Least Auklet
**ラッコ(1)
**ゼニガタアザラシ(1)
ハシブトウミガラス
Brunnich's Guillemot
船を恐れません。
ウミスズメ
Ancient Murrelet
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
エトロフウミスズメ
Crested Auklet
ウミバト(チシマ型)
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ウミバト
Pigeon Guillemot
ラッコ
Sea Otter
オオワシ
Steller's Sea Eagle
*1番人気とか。。。。
カモ岩
ウミバト
Pigeon Guillemot
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